商号   新光技研株式会社
  設立   平成元年2月1日
  資本金   4,230万円
  所在地   本社     〒224-0044 神奈川県横浜市都筑区川向町1343番地 
  工場            TEL:045-474-5552  FAX:045-474-5613 
     
  営業部   〒223-0057 神奈川県横浜市港北区新羽町1689-1 
                 TEL:045-717-7748  FAX:045-717-7749 
     
  光部品部  〒223-0057 神奈川県横浜市港北区新羽町1689-1 
                  TEL:045-508-9881  FAX:045-508-9883 
  代表取締役     吉川 哲司
  事業内容   1.光ファイバ用コネクタ・同工具の開発と製造販売  
   
 
2.光ファイバケーブルの製造販売及び光コネクタ現地取付工事   
   
  3.光ファイバケーブル及び光複合ケーブルの組立加工販売   
   
  4.各種光伝送モジュールの製造販売
   
  5.LANケーブル販売及びLAN工事
  設備    光関連機器の開発・製作及び検査設備一式
  取扱製品   ・各種光コネクタ特許
            平成 4年   米国 ( No. 5052768 )
            平成 7年   英仏独国 ( No. 0392555 )
            平成 9年   弾性保持   国内特許 ( No 2633699 )
            平成11年   弾性保持   国内特許 ( No 2917218 )
            平成22年   光コネクタ  国内特許 ( No 4630924 )
            令和 3年    光ファイバ  国内特許 ( No 6851102 ) 
   
  ・各種光ファイバケーブル
  ・光コネクタ組立工具 / 測定工具
  ・LDモジュール、PDモジュール、レンズモジュール、特殊モジュール
  ・その他 光関連製品
  ・LANケーブル
  取引銀行    横浜銀行 杉田支店                  さわやか信用金庫 新羽支店    
    三菱東京UFJ銀行 横浜支店             神奈川銀行 六角橋支店    
 
至誠          社内、社外にかかわらず、接するみんなに、きわめて誠実な対応を行う。

自身が幸せを感じない仕事で、お客様に真心込めた製品・サービスは提供できない。

  平成元年   横浜市磯子区中原2-6-4において資本金500万円にて設立する。
  バブコック日立(株)殿構内に工場を設立。
  平成 2年   バブコック日立(株)殿資本参加を得て、資本金を750万円に増資する。
  平成 5年   弾性保持型フェルールの総樹脂化開発で、三和ベンチャー育成基金にて
  認定を受ける。
  平成 8年   横浜市都筑区川向町1343に土地・建物を購入し、本社・工場を一括して移転する。
  平成 9年   弾性保持型フェルールの総樹脂化開発で、神奈川県から新技術促進法の
  認定を受ける。
  平成10年   プラスティック光ファイバ端面処理技術と量産型自動装置の開発で、
  三和ベンチャー育成基金から認定を受ける。
  平成12年   資本金を2,730万円に増資する
  平成13年   光ファイバ端面処理技術で、神奈川県から新技術促進法の認定を受ける。
  資本金を4,230万円に増資する。
  平成16年   ISO 9001を取得する。
  平成26年   横浜市青葉区に あざみ野事業所開設。 (現 光部品部)
  平成29年   横浜市港北区新羽町に 営業部オフィス移転。
  令和 5年   横浜市港北区新羽町に 光部品部移転。
   

従業員第一主義     従業員の物心両方の幸せを追求する。

単に物質的なものだけでなく、心の幸せもたいせつにする。

質素・還元        無駄のない会社経営を行い、利益を関係者に還元する。

2) 「誠」 と 「調和」 を基本とした、ものの考え方・心を持つ。

社員の幸せは お客様の満足につながる。

1) 公明正大な判断を行う。 
     法令や社会規範の遵守はもとより、高い倫理観のもとフェアな企業活動を行う。  

地球環境への負担を低減する取組みを 継続的に実現する。
積極一貫         積極的な人生態度 ( 思考、言葉、行動、感情 ) を尊ぶ

どんな場合も消極的にならず積極的一辺倒に邁進する。

明るく、郎らかに、生き生きと、勇ましく、物事に動じない。

絶対に消極的な言葉は使わず、否定的な言葉は口から出さない。

1) お客様が満足する製品とサービスを提供し、社会的に信頼される会社を目指す。

2) 営業・技術 (開発) が主導する戦略的組織と言う特長を生かしながら、

品質マネジメントシステムが有効に機能するよう 品質システムを継続的に改善する。

事業活動を進めるなかで、人と環境の理想的調和を目指して 「 地球に優しく 」 を基本に

4) 無駄を省き、採算意識を持った活動を行う。

5) 常に明るい気持ちで理想を掲げ、希望を持ち続けながら、一生懸命に努力する。

3) 社員の 「物質的な幸せ」 と 「心の幸せ」 を追及する。 
     物質的な幸せ = 経済的な安定 ( 利益の追及 )
 
    心の幸せ  = 仕事のやりがい (自己成長 )

まごころを持って行動する。